コウモリ被害は、東京・埼玉と千葉の間を流れる江戸川土手沿いや利根川、手賀沼周辺など水辺の近くや、森や林など自然の周辺、東京都ですと荒川周辺地域などで、コウモリが家の侵入して巣を作るケースが多くなります。
当社ではコウモリの追い出しから侵入口の封鎖、フンの清掃と徹底した消毒作業までを作業としております。
駆除完了後は、最長2年の保証をおつけしております。

余計な作業をせず、極力費用をかけずに駆除をいたしております。
下にコウモリ対策事例を写真でご紹介しております。

コウモリ駆除歴15年の経験と自信があります。
国家資格の「わな猟銃免許」も取得しております。
2年保証をする私、豊喜にお任せください。
現地調査無料でお伺いいたします。

avatar
代表 豊喜
自信を持って施工しております。
注目していただきたい3つのポイント!

片付け・清掃まで

コウモリのフンは大量です。フンを放置しておくと悪臭・カビの発生・アレルギーの原因となったりしますのでしっかりとした清掃・消毒が大切です。もちろん片付けまでが駆除業者の仕事です。

安心2年保証

万が一、施工後にまた別の場所からコウモリが侵入してしまったら…侵入封鎖を施した場所以外からの再侵入も保証の対象となりますので安心してお任せください。

コウモリの立ち寄り

コウモリに住み着かれてはいないけれど、軒下にフンが沢山…。こういったコウモリの「立ち寄り」にお困りの方が沢山いらっしゃいます。確かに難しいのですが、対策がない訳ではありません!ご相談だけでもお気軽にどうぞ。

コウモリ駆除施工事例

コウモリは冬になると冬眠しますが、夏から秋は繁殖・子育てで活発に活動します。

事例1

昔の床下換気口は「雨風が凌げて」「暗くて」「狭い」とコウモリにはもってこいの場所です。日中はおとなしい為、なかなか被害に気がつかないのです。

事例2

日本でよく見られるアブラコウモリは、小さく身体も柔軟な為、1〜2cm程度の穴でも入り込む事ができます。

事例3

コウモリは屋根裏も好みます。冬眠の為に家に入り込む事もあります。深刻なのはフンの被害で、カビが生えてしまったりアレルギーの原因となったりします。今回も綺麗に清掃し、断熱材も新しく入れ直しました。

事例4

室内に入られる以外にも、餌場から餌場への休憩場所として軒下を使われてしまう事があります。コウモリは決まった場所を休憩場所とする為、やはり大量のフンの被害にお困りの方が多いです。
ザラザラとした外壁がコウモリにとって止まりやすい場所と認識されているので、外壁を改善する事が対応策となります。